nature-angel’s diary

オラクルカードリーディング、メッセージをお届けします

オーラソーマ の話1

下の写真のボトルは、オーラソーマのイクイリアム・ボトルの94番、大天使ミカエル。

本来のボトルの中身の色は、上がペールブルー、下がペールイエロー。

つまり、上が薄い青で、下が薄い黄色です。

でも、このボトルを見ると、下の色は透明です。もともとは黄色だったのですが、

現在では色は変化し、黄色ではないのです。

 

f:id:natureangel:20160728131901j:plain

 

オーラソーマでは、良くあることです。持ち主の状態によって、ボトルが変化するというのです。ボトルは、生きていると言われます。

また、色は天使の言葉とも言われます。

余談ですが、オーラソーマのボトルは現在も生まれ続けていて、この94番以降、ボトルの名前はずっと続けて天使の名前になっています。

 

私が、オーラソーマを使い始めたのは、今から7年前だったと思います。自分の体調を整えるために使い始めました。

私は、自分の体調にとても敏感で、病気になる前に自分の体調の変化に気づきます。

 

そのことに気付いたのは、何度病院へ行っても病気だと言われることはほとんどなかったからです。

自分ではとても耐え難いくらい苦しいのに、たいていは「悪くありません。薬を飲んで様子を見ましょう。」とお医者さまに言われます。そして、薬を飲んで様子を見るのですが、その後で病院で検査をしてもどこも悪くない・・・。

 

仕方がないので、自分で対処するしかありませんでした。自分自身が大変なので、無視する訳にもいきません。

そんな時、まず最初に出会ったのがホメオパシー、そして、ホメオパシーの発展版のフラワーエッセンス、ハーブ療法、シュタイナーの医学療法、クリスタルヒーリングと続きます。

その頃、虹の瞑想という瞑想をよくやっていたのですが、何か上手くいっていないという感じがしていました。虹の瞑想というのは、人間のチャクラとその色に沿って順に、赤、橙、黄、緑、青、藍、紫、頭の上が白と来て、赤に戻り、ぐるぐるとエネルギーを回していく、というものです。

これで、エネルギーが循環して、元気になるはずだったのですが、そうでもない...。

「どこか、エーテル体に傷があって、エネルギーが漏れているのかも」と思い始めて、オーラソーマをインターネットで探し当てたのでした。

その名も、26番エーテルレスキュー / ハンプティ・ダンプティボトル。上下とも、オレンジ色で、オーラソーマでは特に有名なボトルの一つだと思います。このとき、87番のボトルも同時に使用しました。この二つのボトルは同時使用するのが良いと言われているのです。(つづく)

 

 

 

 

オーラソーマ イクイリブリアムボトル50ml B87「愛の叡智」Aurasoma

オーラソーマ イクイリブリアムボトル50ml B87「愛の叡智」Aurasoma

 

 

 

Copyright © nature-angel,all rights reserved.